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    チェルノブイリと福島の現実を知りこれからを考える市民の集い報告

    • 2015.09.28 Monday
    • 22:43

    9月25日
    高槻へ行ってきました。




    長年社会の大切な問題に取り組んでこられた
    憲法を勝手にさせない会 主催
    子ども脱被ばく裁判を支える会・西日本 共催の
    チェルノブイリ福島現実り、これからえる市民の集い
    http://kodomodatu.jugem.jp/?page=1&cid=9
    福島 武藤類子さん
    ドイツ 
    セバスチャン・プフールクバイルさん 

    平日の夜というのに、150名くらいの参加でしっかり3時間
    熱気のある会場の雰囲気でした。

    私は試行錯誤している間に
    ツイッターによる発信ができるようになり
    つぶやきはじめました。

    https://twitter.com/wishmillyume/status/647354413472845824/photo/1


    セバスチャン・プフールクバイル博士







    放射能恐怖症はもともとソ連が言った言葉
    また福島で聞くとは・・・博士

    かれらとはわたしたちのこと・・・。

    チェルノブイリの被害が公衆の面前にでてきたのは1990年ごろから
    民間のお医者さんたちによる
    すると、お医者さん達を買収しに来た。




    スマホに変えて
    初めての写真入りツイッター
    不慣れですが
    セバスチャン・プフールクバイルさん 
    のお話は続けてつぶやいて
    そうしたら、同じくしっかりつぶやいてくれてる人が有って
    それをまとめてくれる人も有りました。

    へぇ〜〜こういうことになるのか!
    とツイッターの力を実感しました。
    下記
    togetterをご覧ください。





    最後に武藤さんが一言

    「福島原発事故は、まだ終わらない」


    水戸喜世子代表終りの質問と挨拶





    togetter
    チェルノブイリと福島の現実を知りこれからを考える市民の集い
    2015年 9月 25日 セバスチャン・プフールクバイルさんと 武藤類子さんの 講演 実況 / 視聴ツイート。

    http://togetter.com/li/878863

     
    イシカワ(生きている) @ishikawakzさん
    seki_yo(@seki_yo)さん

    ありがとうございました。


       事務局 後藤











     

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